狸が家を選ばせてくれる。狸の名前はたぬきち。そういう名前のパチンコがあった気が駿河大納言。昔々の話。
まずは村に慣れるようにと雑用を押し付けられる。都合のいい奴だ。
花を植えろといわれた。店の周りを飾りたいらしい。不愉快であったので役場の近くに埋めてきた。役場はきれいでなくてはいけない。
ダイレクトメールも書けといわれた。しかたがなく面倒だががんばろうと思ったがやり方がわからない。
仕方が無いので暫くコーヒーの見ながら説明書を読む。なるほどUSBのキーボードがつかえる。さすがはwii。
狸を放置してがさごそつかっていないUSB接続のキーボードを探し出し接続。さくさく入力が進むので文面もおごった。
どう見ても文面が架空請求くさい。まあ捕まるのはたぬきちだから良いか。
伝言板に店の宣伝を書いてこいと言っていたので某漫画のネタをパクリ「閉店の知らせ」とか言う内容を書いてきた。さて閑古鳥が鳴くか楽しみだ。
段々楽しくなり支給された作業着を脱ぎ自分のお気に入りを着てはしゃぎまくってやっとこサ戻ってきたらたぬきちが
アッー って俺は何もしていない始祖のけも無い
って言うより勝手に着替えたからびっくりしただけだという。ちっなんと言う狸
村の音楽を競馬場の書く提示のチャイムにしたり釣りをしたりとして過ごす
街も行けるそうだがまだ行かない。1万くらいはお金ためたらいこうと考え中。
しかしどいつもこいつも暇そうな村だがそういう自分も暇だから仕方が無い。
しばらく村に引き篭もろう


